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2014.6.4(水) 平成26年度 第1回エネルギー基盤技術国際教育研究センター講演会

平成26年度 第1回エネルギー基盤技術国際教育研究センター講演会

日時: 平成26年6月4日(水)15時~17時30分
場所: 九州大学筑紫キャンパス・総理工A棟(先導研南棟)1階 112講義室
 
講演会詳細はエネルギー基盤センターHPをご覧ください。
http://ae.cm.kyushu-u.ac.jp/news/p140501.html
 

講師と題目

再生可能エネルギー発電活用とエネルギーマネジメントシステム
    村田純一教授・九州大学システム情報科学研究院電気システム工学部門
 
地熱エネルギー資源の開発利用と技術的課題
    糸井龍一教授・九州大学工学研究院 地球資源システム工学部門



 

原田達朗教授が着任しました

2014年3月16日付で、炭素資源国際教育研究センターに原田達朗教授が着任しました
 

着任にあたって

「3月16日付けで炭素資源国際教育研究センターに着任しました。前職では25年間発電所の計画、建設、運転そして研究に携わっておりました。炭素資源研究の革新に貢献したいと思っております。よろしくお願いいたします。」

原田達朗

 

連絡先

原田達朗 教授
九州大学筑紫キャンパス 総合研究棟(C-CUBE)4階401号室
tel&fax: 092-583-8823
e-mail: harada(a)cm.kyushu-u.ac.jp



 

2014.03.20(木) 九州クリーンエネルギー産業推進セミナー2013

九州クリーンエネルギー産業推進セミナー2013
~九州の新たな成長分野としてのクリーンエネルギー産業の将来像~

日時:平成26年3月20日(木) 14:00~17:55
場所:ハイアット・リージェンシー・福岡 2F ボールルーム
(福岡市博多区博多駅東2-14-1)
 
主催:九州経済産業局、一般財団法人九州地域産業活性化センター
   炭素資源国際教育研究センター、一般社団法人日本エネルギー学会西部支部
 
詳しくは、九州経済産業局ホームページをご覧ください。
http://www.kyushu.meti.go.jp/press/1402/140224_1.html
 
お申込み方法:上記ホームページのFAX申込書によりお申込みください。(3/18(火)12:00まで 定員になり次第締切)
 
定員:150名
参加費:無料(交流会は3000円) 詳しく見る»



 

2014.03.13(木) 第1回エネルギー基盤技術国際教育研究センターシンポジウム

第1回エネルギー基盤技術国際教育研究センターシンポジウム

日時 平成26年3月13日(木)
場所:九州大学筑紫キャンパス・総合研究棟(C-CUBE)1階 筑紫ホール
    (福岡県春日市春日公園6-1)
 
主催:九州大学エネルギー基盤技術国際教育研究センター
共催:卓越した大学院拠点形成事業・新炭素資源学
後援:炭素資源国際教育研究センター・グリーンアジア国際リーダー教育センター
 
参加申込:事前申込は不要です。直接会場までお越しください。
 
詳しくはエネルギー基盤センターHPをご覧ください。
http://ae.cm.kyushu-u.ac.jp/news/p140313.html
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炭素センターNewsletter No.11を発行しました

Newsletter No.11

No.11

Newsletter No.11, 2014.2発行

・研究紹介「炭素資源に関わる国際連携、協力活動」
      九州大学炭素資源国際教育研究センター 特任教授 持田 勲
・研究紹介「炭素資源熱化学反応の理解と予測」
・研究のPoint「詳細化学反応速度モデル」
      九州大学先導物質化学研究所 准教授 則永 行庸
・サイエンスマンス2013 に出展
・書籍紹介「石炭の科学と技術~未来につなぐエネルギー~」
・第10 回新炭素資源学国際シンポジウムが開催されました
・The 11th Carbon Saves the Earth / The 3rd KU-KIER Joint Symposium を開催しました
・行事一覧
・編集後記「つながりの広さ」

 
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炭素センターNewsletter No.10を発行しました

Newsletter No.10

No.10

Newsletter No.10, 2013.11発行

・研究紹介「人材育成推進室の活動紹介」
      九州大学炭素資源国際教育研究センター 特任教授 宇佐美 正博
・研究紹介「微粉炭燃焼時の硫化水素の生成特性
―硫黄の放出におよぼす硫黄形態の影響およ混炭燃焼時の硫化水素生成特性―」
・研究のPoint「硫化腐食」
      電力中央研究所/九州大学炭素資源国際教育研究センター客員准教授 辻 博文
・第10 回九州低炭素システム研究会を開催しました
・「環境とエネルギー安全保障政策」開講
・第50 回石炭科学会議/第12 回日中石炭・C1 化学シンポジウム開催
・行事一覧
・編集後記「備えあれば」

 
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2013.12.02(月) 第10回新炭素資源学国際シンポジウム

The 10th International Symposium on Novel Carbon Resource Sciences

「新炭素資源学」研究拠点主催の第10回国際シンポジウムが筑紫キャンパスで開催されます。
 
日 時: 2013年12月2日(月) 9:00 ~
場 所: 九州大学 筑紫キャンパス C-CUBE
参加費: 無料
 
主催:「新炭素資源学」研究拠点(卓越した大学院拠点形成事業)
共催:炭素資源国際教育研究センター、エネルギー基盤技術国際教育研究センター、グリーンアジア国際リーダー教育センター
 
詳細は新炭素資源学Web Pageをご覧ください
http://ncrs.cm.kyushu-u.ac.jp/707.html
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2013.11.9(土)-10(日) サイエンスマンス2013に出展します

11月は福岡県の科学月間(フクオカ・サイエンスマンス)、11月9日(土)~10日(日)アクロス福岡で開催されるメインイベントのサイエンスマンス2013に出展します。見て触って楽しめる、「果物電池」の実験、「太陽光発電」や「感温発電」の実験体験、石炭の展示企画を用意しています。ぜひ遊びに来てください。
 
日 時:平成25年11月9日(土)、10日(日)10:00~17:00
場 所:アクロス福岡B2Fイベントホール(福岡市中央区天神1-1-1)
 
全体テーマ:「宇宙を感じよう!」
 
サイエンスマンス2013のホームページ
http://www.fukuoka-sciencemonth.jp/world/
 

出展ブースタイトル

― エネルギーを創る、貯める、無駄なく使う ―
  ●果物で、光で、体温で発電
  ●触ってみよう本物の石炭
 

出展担当

「新炭素資源学」研究拠点、炭素資源国際教育研究センター、エネルギー基盤技術国際教育研究センター、グリーンアジア国際リーダー教育センター



 

2013.11.10(日)-12(火) 11th Carbon Saves the Earth / 3rd KU-KIER Joint Symposium

The 11th Japan-China-Korea Joint Symposium on Carbon Saves the Earth
– Materials and Processes for New Energies and Environmental Protection –
The 3rd KU-KIER Joint Symposium on Green Energy Processes and Materials

The 11th International Symposium on Carbon Saves the Earth – Novel Materials and Processes for Energy Devices and Environmental Protections and the 3rd KU-KIER Joint Symposium on Green Energy Processes and Materials will be held at Unzen Toyokan Hotel in Nagasaki province from November 10th to 12th, 2013, which are hosted by Research and Education Center of Carbon Resources, Kyushu University.
 

11th CSE and 3rd GEPM

11th CSE and 3rd GEPM Web Site

Date:

November 10th-12th, 2013 (11th Carbon Saves the Earth)
November 12th, 2013 (3rd KU-KIER Joint Symposium)

Venue:

Hotel Toyokan
128, Unzen, Obama-machi, Unzen-shi, Nagasaki 854-0698, Japan
http://www.toyokan.com/

Supported by:

Research and Education Center of Carbon Resources, Kyushu University

Organizers:

Professor Seong-Ho Yoon (IMCE, Kyushu University)
Associate professor Jin Miyawaki (IMCE, Kyushu University)

Co-organizers:

Professor Feiyu Kang (Tsinghua University, China)
Professor Doohwan Jung (KIER, Korea)
 
The symposium covers areas that are included to
(1) Conversions of carbon resources
(2) Pyrolysis of carbon resources
(3) Nano carbons including CNTs, CNFs, graphene and others
(4) Porous materials for catalysis and adsorption
(5) Graphites and their applications
(6) Carbon fibers and their composites
(7) Carbons for new energy science and engineering
(8) Novel energy materials, devices and processes
(9) Raw materials and precursors for carbons
(10) Petroleum related science and engineering.
Other carbons related to energy and environment are, of course, always welcome.
 

Registration:

This conference is open to everybody interested in Materials and Processes for New Energies and Environmental Protection. Registration is required for all participants of the symposium. Please register from the following homepage. http://carbon-saves-the-earth3.webnode.jp/registration/
 
 
Please refer to 11th CSE and 3rd GEPM official web site for details.
http://carbon-saves-the-earth3.webnode.jp/



 

環境とエネルギー安全保障政策(大学院共通教育科目)の開講について

平成25年度(後期)大学院共通教育科目「環境とエネルギー安全保障政策」を開講します。
詳しくは大学院共通教育科目HPをご覧ください。
 
九州大学大学院共通教育科目
http://rche.kyushu-u.ac.jp/~in-kyotsu/index.html
 

開講日

2013年10月30日(水)~12月18日(水)(原則水曜開講)

単位数

3単位

講義室

筑紫キャンパスにて開講し、伊都、箱崎、大橋キャンパスへ遠隔講義配信を予定しています。
筑紫キャンパス E棟1F 101講義室
→伊都キャンパス センター1号館 1302教室
→箱崎キャンパス 21世紀交流プラザⅠ1F 多目的ホール又は旧工学部本館4番講義室
→大橋キャンパス 産学連携センターデザイン総合部門 会議・セミナー室(305号室)

履修登録

大学院共通教育科目のHP履修申込のページより履修登録ください。
http://rche.kyushu-u.ac.jp/~in-kyotsu/register2.html

シラバス

http://syllabus.kyushu-u.ac.jp/search/preview.php?code=1390681020
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2013.10.16(水) エコテクノ2013 第10回九州低炭素システム研究会

第10回九州低炭素システム研究会「クリーンで経済的なエネルギー供給の実現」

我が国のエネルギー戦略や高効率石炭火力発電のトップ技術や事業者における石炭利用の現状に加え、シェールガスやメタンハイドレートに関する最新情報を提供するとともに、地域におけるクリーンエネルギー供給の取組を紹介し、会場全体での討論を行う予定です。
 

CCTセミナープログラム&申込書

プログラム&FAX申込書(PDF)

日時:2013年10月16日(水)
   研究会:14:00~17:30
   交流会:17:40~19:00
場所:西日本総合展示場 AIMビル3階 311会議室
   北九州市小倉北区浅野3-8-1(JR小倉駅より徒歩5分
主催:九州大学、経済産業省 九州経済産業局、
   一般社団法人 日本エネルギー学会西部支部
定員:100名(定員に達し次第、締め切りとなります)
会費:研究会は無料、交流会は3,000円/人
 

お申込み

エコテクノ2013のWebセミナー参加フォームよりお申込みください。
http://www.eco-t.net/event.html
もしくは、FAX申込書によりにお申込み下さい(10月9日(水)まで)。
FAX番号:092-482-5397 九州経済産業局鉱害課CCT推進担当行き
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炭素センターNewsletter No.9を発行しました

Newsletter No.9

No.9

Newsletter No.9, 2013.7発行

・研究紹介「工場温排水から蒸気と冷熱を同時回生するヒートポンプシステムの開発」
・研究のPoint「排熱利用による蒸気生成ヒートポンプ」
      九州大学大学院工学研究院 教授 深井 潤
・研究紹介「表面・細孔を制御した機能性活性炭の応用展開」
・研究のPoint「マイクロドメイン細孔構造モデル」
      九州大学先導物質化学研究所 助教 宮脇 仁
・“エネルギー・環境戦略と炭素資源の高度利用”に関する講演会を開催
・大学院講義開講のお知らせ
・第1回エネルギー・炭素技術のアジアへの展開を開催
・Facebookページをはじめました
・行事一覧
・編集後記「イノベーション」
 
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炭素資源学特論Ⅲ, Ⅳ(臨時開講科目)の開講について

平成25年度の総合理工学府の臨時開講科目として、「炭素資源学特論Ⅲ」「炭素資源学特論Ⅳ」を集中講義方式で開講します。受講希望者は、受講申込書に必要事項を記入し、e-mailで申込み下さい。
対象:大学院生
(学外の方で受講希望の方は人材育成推進室までお問い合わせください。)

 

炭素資源学特論Ⅲ

第1日目:2013年9月6日(金) 13:00~17:15
第2日目:2013年9月13日(金) 10:00~17:15
講義室:筑紫キャンパス総理工第三講義室
講義内容、シラバス:
http://cr.cm.kyushu-u.ac.jp/?page_id=6702
炭素資源学特論Ⅲ受講申込書 (8/30まで)
 

※講義の順番が変更になりました。(8/6更新)

日時 変更前 変更後
9月6日(金) 15:15-17:15 石炭ガス化 林 教授 ガス精製、GTL 岸田教授
9月13日(金) 13:00-15:00 ガス精製、GTL 岸田教授 石炭ガス化 林 教授

 

炭素資源学特論Ⅳ

第1日目:2013年9月20日(金)10:00~12:00, 15:15~17:15
第2日目:2013年9月27日(金) 10:00~17:15
講義室:筑紫キャンパス総理工第三講義室
講義内容、シラバス:
http://cr.cm.kyushu-u.ac.jp/?page_id=6708
炭素資源学特論Ⅳ受講申込書 (9/13まで→9/19まで延長します)
講義室地図:

 
※9月20日(金)の講義時間が変更になりました。(9/9更新)

分野 変更前 変更後
製銑、コークス化 野村先生 13:00-15:00 10:00-12:00
液化 斎藤先生 15:15-17:15 15:15-17:15

 

受講申込先、お問い合わせ

炭素資源国際教育研究センター人材育成推進室
coal-jimu(a)cm.kyushu-u.ac.jp
Tel:092-583-7634



 

2013.10.28(月)-31日(木) 第50回石炭科学会議/第12回日中石炭・C1化学シンポ

第50回石炭科学会議/第12回日中石炭・C1化学シンポジウム(併催)

日 時 : 2013年10月28日(月)~31日(木)、
テクニカルツアー11月1日(金)
((午前)電源開発(株)EAGLEプロジェクト見学、(午後)石炭・歴史博物館を予定)
 
会 場 : 九州大学医学部百年講堂
〒812-8582 福岡県福岡市馬出3丁目1番1号 
http://www.med.kyushu-u.ac.jp/100ko-do/
 
主催 : 日本エネルギー学会 石炭科学部会;コークス工学研究部会
共催 : 九州大学炭素資源国際教育研究センター、
日本学術振興会 石炭・炭素資源利用技術第148委員会、化学工学会 エネルギー部会、
日本エネルギー学会 重質油部会、日本エネルギー学会 「エネルギー学」部会
協賛(予定) : 新エネルギー・産業技術総合開発機構、石炭エネルギーセンター、
石油学会、触媒学会、化学工学会、日本ガス協会、日本鉄鋼協会、日本燃焼学会
 
発表申込締切:2013年7月19日(金)
参加申込締切:2013年10月11日(金)
 
詳細は日本エネルギー学会HPをご覧ください。
http://www.jie.or.jp/2013/sekika/sekika50.htm



 

炭素センターのFacebookページを公開しました

炭素資源国際教育研究センターのFacebookページを公開しました。講演やイベントの案内や、センターの最新情報、ホームページでは紹介しきれない話題や、ちょっと教養が身につくような情報などをこのページを通してお伝えします。気になる話題がありましたら、いいね!やコメントをお寄せください。
 
FacebookページのURL
https://www.facebook.com/CarbonResources.KyushuUniv 詳しく見る»



 

2013.6.17(月) “エネルギー・環境戦略と炭素資源の高度利用”に関する講演会

“エネルギー・環境戦略と炭素資源の高度利用”に関する講演会

日 時:2013年6月17日(月)
    講演会 12:50~16:50、意見交換会 17:20~ 
場 所:JR博多シティ会議室 9F 大会議室1
    (福岡市博多区博多駅中央街1-1)
    http://www.jrhakatacity-eventspace.jp/meetingroom/
 
主 催:炭素資源国際教育研究センター
共 催:先導物質化学研究所、グリーンアジア国際リーダー教育センター
 
会 費:無料(意見交換会:3000円)
定 員:80名
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2013.5.24(金) 第1回エネルギー・炭素技術のアジアへの展開

日時:2013年5月24日(金)15:00~16:50
場所:九州大学筑紫キャンパス C-Cube303号室

プログラム

Time Title Speaker
Chair person: Prof. Seong-Ho Yoon
15:00-15:10 Greetings Prof. Mochida
Kyushu Univ.
15:00-15:40 K-01: 中国における石炭化学とタール蒸留事業の現状 Dr. Fukuda
JFE Chem.
15:40-16:10 K-02: シミュレーション技術を用いた石炭ボイラの高効率化技術とアジアへの展開 Dr. Ando
Idemitsu
16:10-16:40 K-03: バイオマスエネルギー研究開発の現状とアジア展開 Dr. Sakanishi
AIST
16:40-16:50 Closing remark Prof. Yoon
Kyushu Univ.

 

お問い合わせ

九州大学先導物質化学研究所先端素子材料部門極限環境プロセス分野・尹研究室
Tel:092-583-7896



 

2013.5.11(土) 九州大学筑紫地区オープンキャンパス

日時:2013年5月11日(土)10:00~17:00
場所:九州大学筑紫キャンパス 総理工E棟2階展示室 210、202号室
 
筑紫地区オープンキャンパス Web Site
http://www.tj.kyushu-u.ac.jp/archive/open-campus/2013/
 
当日は筑紫キャンパス全体で研究を体験できる企画が目白押しです。炭素資源国際教育研究センターは、「石炭をもっと知ろう!」というテーマで展示企画を行います。E棟のセンター展示室を見に来てください。
 

  • 炭素センター展示室の開放
  • e-learning教材展示
石炭をもっと知ろう!

筑紫地区オープンキャンパス



 

炭素センターNewsletter No.8を発行しました

Newsletter No.8

No.8

Newsletter No.8, 2013.4発行

・研究紹介「褐炭の高度改質~コークス用粘結材への転換~」
      九州大学炭素資源国際教育研究センター 客員教授 荒牧 寿弘
・研究のPoint「ASC: artificial super coal」
・研究紹介「イオン液体を使ったセルロース熱分解の高度制御」
・研究のPoint「イオン液体」
      九州大学先導物質化学研究所 助教 工藤 真二
・未開拓炭素資源利用次世代エネルギーシステム・産官学コンソーシアムを設置
・行事一覧
・編集後記「4月の九大キャンパス」

 
→バックナンバー

 



 

教員の異動に関するお知らせ

本センター炭素資源エネルギー学部門松下洋介准教授が、2013年3月末をもって東北大学大学院工学研究科化学工学専攻へ准教授として転出しました。