What’s New

2014.11.21(金)エネルギー基盤センター講演会 講師:藤田照典博士

九州大学エネルギー基盤技術国際教育研究センターからのご案内です。
 
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エネルギー基盤技術国際教育研究センター講演会
 
藤田照典博士(三井化学袖ヶ浦センター・シニアフェロー)
「オレフィン重合触媒の開発と展開」
 
日時:平成26年11月21日(金) 16時より17時30分
場所:九州大学筑紫キャンパス 先導研南棟・総理工A棟112講義室
 
詳しくはエネルギ基盤センターHPをご覧ください。
http://ae.cm.kyushu-u.ac.jp/?p=788
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2014.11.1(土)-11.2(日) サイエンスマンス2014に出展しました

福岡県では、「フクオカ・サイエンスマンス」と呼ばれる科学啓蒙イベントが10月から11月にかけて県内各地で開催されています。そのメインイベント、サイエンスマンス2014(主催:福岡県など)が、クローバープラザ(春日市)で開催されました。
 
九州大学筑紫キャンパスからも、九州大学統合創・省・基盤技術エネルギー教育研究拠点(エネルギー基盤技術国際教育研究センター・グリーンアジア国際リーダー教育センター・炭素資源国際教育研究センター)として出展し、総合理工学府の大学院生らとともに「果物電池」「太陽光発電」や「感温発電」の実験体験、石炭の展示企画を行いました。
 
日時:平成26年11月1日(土)、2日(日)
   10:00~17:00(ただし、2日目は16:00まで)
場所:クローバープラザ 
   春日市原町3-1-7 JR春日駅・春日公園側すぐ   
URL:http://www.fukuoka-sciencemonth.jp/world/
 
ブースタイトル:
― エネルギーを創る、貯める、無駄なく使う ―
  ・果物で、光で、体温で発電
  ・触ってみよう本物の石炭
 
場所:クローバープラザ アリーナ棟大ホール 詳しく見る»



 

2014.10.8(水) エコテクノ2014 第12回九州低炭素システム研究会

第12回九州低炭素システム研究会「石炭の政策の方向性と高度化利用」

我が国のエネルギー戦略における石炭の位置付け及び政策の方向性、高効率石炭火力発電(IGCC)の現状、褐炭高度利用基盤研究、二酸化炭素膜分離回収技術等に関する最新情報を会員企業(企業・大学関係者等)はもとより広く提供するとともに、新たな環境・エネルギー産業の振興に向けた九州経済産業局の取り組みについても紹介します。

 

エコテクノ2014 低炭素システム研究会2014

プログラム&Fax申込書

日時:平成26年10月8日(水)14:00-17:20
場所:西日本総合展示場AIMビル3階 314会議室
(北九州市小倉北区浅野3-8-1 小倉駅北口から徒歩5分)
 
主催:経済産業省九州経済産業局、九州大学炭素資源国際教育研究センター
 一般社団法人日本エネルギー学会西部支部
 
定員:100名(定員に達し次第締切いたします)
参加費:研究会は無料、交流会は3,000円/人

 

参加申込み:エコテクノ2014のWebセミナー参加フォームよりお申込みください。
http://www.eco-t.net/event.html
もしくは、FAX申込書によりにお申込み下さい(10月6日(月)まで※期限を延長しました)。
FAX番号:092-482-5397 九州経済産業局鉱害課CCT推進担当行き

 

プログラム

14:00-14:05  共同主催者代表挨拶
        経済産業省 九州経済産業局 資源エネルギー環境部 部長 折田 憲一 氏

 

14:05-14:10 座長挨拶
        九州大学 名誉教授 持田 勲 氏

 

14:10-14:50  「我が国のエネルギー戦略における石炭の位置付け及び政策の方向性について」
        経済産業省 資源エネルギー庁 資源・燃料部 石炭課 課長補佐 榎本 宏 氏

 

14:50-15:30 「IGCC実証試験の概要及び商用転用後の動向」
        常磐共同火力株式会社 勿来発電所 石炭ガス化発電事業本部 次長(発電担当) 浅野 哲司 氏

 

15:30-15:40         休 憩

 

15:40-16:20  「低品位炭(褐炭)高度利用に向けた技術開発の取組みについて」
        九州電力株式会社 技術本部 副本部長兼総合研究所長 前田 敬治 氏

 

16:20-17:00 「二酸化炭素回収のための分離膜技術の開発」
        公益財団法人 地球環境産業技術研究機構 化学研究グループリーダー 中尾 信一 氏

 

17:00-17:20 「九州の環境・エネルギー産業の振興に向けた取組みについて~クリーン九州プロジェクト~」
        九州経済産業局 資源エネルギー環境部 資源エネルギー環境課 課長 上村 欣久 氏

 

17:30-19:00 交流会  講演者と研究会参加者との意見交換会
        場所:AIMビル2階 レストラン「Flamingo Café(フラミンゴ・カフェ)」
        会費:3,000円/人

 

お問い合わせ

九州経済産業局 資源エネルギー環境部 鉱害課
担当者:古賀、諸隈
Tel:092-482-5500
FAX: 092-482-5397
 

関連リンク

エコテクノ2014
http://www.eco-t.net/
 
九州経済産業局報道発表 「九州低炭素システム研究会」を開催します
http://www.kyushu.meti.go.jp/press/1409/140919_1.html
 
九州低炭素システム研究会
http://cr.cm.kyushu-u.ac.jp/?page_id=37
http://cr.cm.kyushu-u.ac.jp/?cat=17



 

2014.9.16(火) 化学工学会エネルギー部会 第1回炭素系資源の利用に関する勉強会

化学工学会エネルギー部会炭素系資源利用分科会 第1回炭素系資源の利用に関する勉強会

化学工学会エネルギー部会炭素系資源利用分科会からの勉強会のご案内です。
参加方法、プログラム等、詳しい内容は化学工学会エネルギー部会のホームページをご覧ください。
http://www.scej.sakura.ne.jp/Japanese/Events/index.html
 
日 時: 2014年9月16(火) 14:00~18:00
場 所: 九州大学筑紫キャンパス総合研究棟C-CUBE 3階 301講義室
(最寄り駅 JR鹿児島本線大野城駅)
http://www.kyushu-u.ac.jp/access/map/chikushi/chikushi.html
主 催: 化学工学会 エネルギー部会 炭素系資源利用分科会
参加費:化学工学会エネルギー部会のホームページをご覧ください
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2014.8.27(水) 平成26年度第2回統合創・省・基盤技術エネルギー教育研究拠点フォーラム

平成26年度第2回統合創・省・基盤技術エネルギー教育研究拠点フォーラム[エネルギー変換と貯蔵Ⅰ]

九州大学筑紫キャンパスの教育と研究に係わる3つの国際センター(エネ基盤セ、炭素セ、GAセ)による連携拠点の第2回フォーラムを下記のように開催します。今回はエネルギー基盤技術の1つであるエネルギー変換の鍵となる高効率熱電変換材料や高性能蓄電デバイスについて、Nature等でも論文を発表している国際的な第一人者を3名招聘し。招待講演3件を予定しています。当該研究分野の概要を知るまたとない機会です。学内教職員、学術研究員、大学院生、さらに学外からの、参加者も歓迎します。
 
テーマ「熱電エネルギー変換と電気化学的エネルギー貯蔵のための最先端材料・デバイス研究」
 
主催:エネルギー基盤技術国際教育研究センター
共催:炭素資源国際教育研究センター
   グリーンアジア国際教育センター
日時:2014(平成26)年8月27日(水) 13:00〜16:30
場所:〒816-8580 福岡県春日市春日公園6-1
   九州大学筑紫地区総理工A棟(先導研南棟)1階112講義室
   筑紫キャンパスマップ(総理工A棟(先導研南棟)は地図の1番の建物)
参加費:無料
 
詳しくはエネルギー基盤技術国際教育研究センターをご覧ください。
http://ae.cm.kyushu-u.ac.jp/?p=690
 
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炭素資源学特論Ⅰ, Ⅱ(臨時開講科目)の開講について

平成26年度の総合理工学府の臨時開講科目として、「炭素資源学特論Ⅰ」「炭素資源学特論Ⅱ」を集中講義方式で開講します。受講希望者は、受講申込書に必要事項を記入し、e-mailで申込み下さい。
対象:大学院生

(学外の方で受講希望の方は人材育成推進室までお問い合わせください。)

 

炭素資源学特論Ⅰ

第1日目:2014年9月5日(金) 13:00~17:15
第2日目:2014年9月16日(火) 10:00~17:15
講義室:筑紫キャンパス総理工第3講義室
講義内容、シラバス:
http://cr.cm.kyushu-u.ac.jp/?page_id=7221
炭素資源学特論Ⅰ受講申込書 (9/1まで)
 

 

炭素資源学特論Ⅱ

第1日目:2014年9月20日(土)10:00~17:15
第2日目:2014年9月24日(水) 13:00~17:15
講義室:筑紫キャンパス総理工第3講義室
講義内容、シラバス:
http://cr.cm.kyushu-u.ac.jp/?page_id=7229
炭素資源学特論Ⅱ受講申込書 (9/16まで)
講義室地図:

 

受講申込先、お問い合わせ

炭素資源国際教育研究センター人材育成推進室
coal-jimu(a)cm.kyushu-u.ac.jp
Tel:092-583-7615



 

2014.6.26(土) 講師:Prof. Peter A. Thrower ”Carbon Mysteries – Unsolved …

エネルギー基盤技術国際教育研究センター・炭素資源国際教育研究センター・先導物質化学研究所 共催シンポジウム 講師:Prof. Peter A. Thrower “Carbon Mysteries – Unsolved phenomena in carbon materials science”

日時: 2014年6月26日(木) 10:30~11:30
会場: 先導物質化学研究所 中央111号室
 
講演題目: “Carbon Mysteries – Unsolved phenomena in carbon materials science”
 
米国ペンシルバニア州立大学 名誉教授のProfessor Peter A. Throwerによるエネルギー基盤技術国際教育研究センター・炭素資源国際教育研究センター・先導物質化学研究所 共催シンポジウムを開催いた します。
Prof. Throwerは、Carbonの研究を長年主導してこられた世界的にも大変著名な先生で、国際誌Carbon誌のチーフエディタを30年以上も勤められ、現在は名誉チーフエディタでいらっしゃいます。
ご多忙かとは存じますが、大勢の皆様の御来聴をお待ち申し上げます。 詳しく見る»



 

炭素センターNewsletter No.12を発行しました

Newsletter No.11

No.12

Newsletter No.12, 2014.6発行

・研究紹介「バイオマス利活用と地域政策」
・研究のPoint「バイオマス」「バイオマタウン」
      九州大学大学院芸術工学研究院 准教授 近藤 加代子
・筑紫地区オープンキャンパスが開催されました
・「環境とエネルギー安全保障政策」講義を動画配信
・九州クリーンエネルギー産業推進セミナー2013 が開催されました
・書籍紹介「地域力で活かすバイオマス―参加・連携・事業性―」
・行事一覧
・編集後記「ネタの生み方」

 

→バックナンバー

 



 

2014.7.19(土)-20(日) 第23回日本エネルギー学会大会

第23回日本エネルギー学会大会

日 時:2014年7月19日(土),20日(日)
<研究発表,招待講演,特別講演,基調講演,若手勉強会(講演),表彰式>
会 場: 九州大学 箱崎キャンパス 文系地区 
〒812-8581 福岡市東区箱崎6-10-1
http://www.kyushu-u.ac.jp/access/index.php
 
主催: (一社)日本エネルギー学会 大会実行委員会
後援: (独)新エネルギー・産業技術総合開発機構
 
参加申込み方法等、詳しくは日本エネルギー学会HPをご覧ください。
http://www.jie.or.jp/2014/taikai/23taikai.htm
 
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2014.5.10(土) 九州大学筑紫地区オープンキャンパス

日時:2014年5月10日(土)10:00~17:00
場所:九州大学筑紫キャンパス 総理工E棟2階展示室 210、202号室
 
筑紫地区オープンキャンパス Web Site
http://www.tj.kyushu-u.ac.jp/archive/open-campus/2014/
 
当日は筑紫キャンパス全体で、研究を体験できる企画がよりどりみどりです。
例えば、「バイオマスって何だろう?」「炭素が世界を救う!」「大気汚染と黄砂の予測のしくみ」「え、力って見えちゃうの!?」「筑紫キャンパスの歴史散歩」「マラソンの世界記録ペースを体験」「化学であそぼう」「触媒で空気をきれいにする」「風力発電で電気自動車を動かす」・・・。
 
炭素資源国際教育研究センターは、「石炭をもっと知ろう!」というテーマで展示企画を行います。E棟のセンター展示室を見に来てください。
 

  • 炭素センター展示室の開放
  • クイズに挑戦!
  • e-learning教材展示

 

石炭をもっと知ろう!

筑紫地区オープンキャンパス



 

2014.6.4(水) 平成26年度 第1回エネルギー基盤技術国際教育研究センター講演会

平成26年度 第1回エネルギー基盤技術国際教育研究センター講演会

日時: 平成26年6月4日(水)15時~17時30分
場所: 九州大学筑紫キャンパス・総理工A棟(先導研南棟)1階 112講義室
 
講演会詳細はエネルギー基盤センターHPをご覧ください。
http://ae.cm.kyushu-u.ac.jp/news/p140501.html
 

講師と題目

再生可能エネルギー発電活用とエネルギーマネジメントシステム
    村田純一教授・九州大学システム情報科学研究院電気システム工学部門
 
地熱エネルギー資源の開発利用と技術的課題
    糸井龍一教授・九州大学工学研究院 地球資源システム工学部門



 

原田達朗教授が着任しました

2014年3月16日付で、炭素資源国際教育研究センターに原田達朗教授が着任しました
 

着任にあたって

「3月16日付けで炭素資源国際教育研究センターに着任しました。前職では25年間発電所の計画、建設、運転そして研究に携わっておりました。炭素資源研究の革新に貢献したいと思っております。よろしくお願いいたします。」

原田達朗

 

連絡先

原田達朗 教授
九州大学筑紫キャンパス 総合研究棟(C-CUBE)4階401号室
tel&fax: 092-583-8823
e-mail: harada(a)cm.kyushu-u.ac.jp



 

2014.03.20(木) 九州クリーンエネルギー産業推進セミナー2013

九州クリーンエネルギー産業推進セミナー2013
~九州の新たな成長分野としてのクリーンエネルギー産業の将来像~

日時:平成26年3月20日(木) 14:00~17:55
場所:ハイアット・リージェンシー・福岡 2F ボールルーム
(福岡市博多区博多駅東2-14-1)
 
主催:九州経済産業局、一般財団法人九州地域産業活性化センター
   炭素資源国際教育研究センター、一般社団法人日本エネルギー学会西部支部
 
詳しくは、九州経済産業局ホームページをご覧ください。
http://www.kyushu.meti.go.jp/press/1402/140224_1.html
 
お申込み方法:上記ホームページのFAX申込書によりお申込みください。(3/18(火)12:00まで 定員になり次第締切)
 
定員:150名
参加費:無料(交流会は3000円) 詳しく見る»



 

2014.03.13(木) 第1回エネルギー基盤技術国際教育研究センターシンポジウム

第1回エネルギー基盤技術国際教育研究センターシンポジウム

日時 平成26年3月13日(木)
場所:九州大学筑紫キャンパス・総合研究棟(C-CUBE)1階 筑紫ホール
    (福岡県春日市春日公園6-1)
 
主催:九州大学エネルギー基盤技術国際教育研究センター
共催:卓越した大学院拠点形成事業・新炭素資源学
後援:炭素資源国際教育研究センター・グリーンアジア国際リーダー教育センター
 
参加申込:事前申込は不要です。直接会場までお越しください。
 
詳しくはエネルギー基盤センターHPをご覧ください。
http://ae.cm.kyushu-u.ac.jp/news/p140313.html
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炭素センターNewsletter No.11を発行しました

Newsletter No.11

No.11

Newsletter No.11, 2014.2発行

・研究紹介「炭素資源に関わる国際連携、協力活動」
      九州大学炭素資源国際教育研究センター 特任教授 持田 勲
・研究紹介「炭素資源熱化学反応の理解と予測」
・研究のPoint「詳細化学反応速度モデル」
      九州大学先導物質化学研究所 准教授 則永 行庸
・サイエンスマンス2013 に出展
・書籍紹介「石炭の科学と技術~未来につなぐエネルギー~」
・第10 回新炭素資源学国際シンポジウムが開催されました
・The 11th Carbon Saves the Earth / The 3rd KU-KIER Joint Symposium を開催しました
・行事一覧
・編集後記「つながりの広さ」

 
→バックナンバー

 



 

炭素センターNewsletter No.10を発行しました

Newsletter No.10

No.10

Newsletter No.10, 2013.11発行

・研究紹介「人材育成推進室の活動紹介」
      九州大学炭素資源国際教育研究センター 特任教授 宇佐美 正博
・研究紹介「微粉炭燃焼時の硫化水素の生成特性
―硫黄の放出におよぼす硫黄形態の影響およ混炭燃焼時の硫化水素生成特性―」
・研究のPoint「硫化腐食」
      電力中央研究所/九州大学炭素資源国際教育研究センター客員准教授 辻 博文
・第10 回九州低炭素システム研究会を開催しました
・「環境とエネルギー安全保障政策」開講
・第50 回石炭科学会議/第12 回日中石炭・C1 化学シンポジウム開催
・行事一覧
・編集後記「備えあれば」

 
→バックナンバー

 



 

2013.12.02(月) 第10回新炭素資源学国際シンポジウム

The 10th International Symposium on Novel Carbon Resource Sciences

「新炭素資源学」研究拠点主催の第10回国際シンポジウムが筑紫キャンパスで開催されます。
 
日 時: 2013年12月2日(月) 9:00 ~
場 所: 九州大学 筑紫キャンパス C-CUBE
参加費: 無料
 
主催:「新炭素資源学」研究拠点(卓越した大学院拠点形成事業)
共催:炭素資源国際教育研究センター、エネルギー基盤技術国際教育研究センター、グリーンアジア国際リーダー教育センター
 
詳細は新炭素資源学Web Pageをご覧ください
http://ncrs.cm.kyushu-u.ac.jp/707.html
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2013.11.9(土)-10(日) サイエンスマンス2013に出展します

11月は福岡県の科学月間(フクオカ・サイエンスマンス)、11月9日(土)~10日(日)アクロス福岡で開催されるメインイベントのサイエンスマンス2013に出展します。見て触って楽しめる、「果物電池」の実験、「太陽光発電」や「感温発電」の実験体験、石炭の展示企画を用意しています。ぜひ遊びに来てください。
 
日 時:平成25年11月9日(土)、10日(日)10:00~17:00
場 所:アクロス福岡B2Fイベントホール(福岡市中央区天神1-1-1)
 
全体テーマ:「宇宙を感じよう!」
 
サイエンスマンス2013のホームページ
http://www.fukuoka-sciencemonth.jp/world/
 

出展ブースタイトル

― エネルギーを創る、貯める、無駄なく使う ―
  ●果物で、光で、体温で発電
  ●触ってみよう本物の石炭
 

出展担当

「新炭素資源学」研究拠点、炭素資源国際教育研究センター、エネルギー基盤技術国際教育研究センター、グリーンアジア国際リーダー教育センター



 

2013.11.10(日)-12(火) 11th Carbon Saves the Earth / 3rd KU-KIER Joint Symposium

The 11th Japan-China-Korea Joint Symposium on Carbon Saves the Earth
– Materials and Processes for New Energies and Environmental Protection –
The 3rd KU-KIER Joint Symposium on Green Energy Processes and Materials

The 11th International Symposium on Carbon Saves the Earth – Novel Materials and Processes for Energy Devices and Environmental Protections and the 3rd KU-KIER Joint Symposium on Green Energy Processes and Materials will be held at Unzen Toyokan Hotel in Nagasaki province from November 10th to 12th, 2013, which are hosted by Research and Education Center of Carbon Resources, Kyushu University.
 

11th CSE and 3rd GEPM

11th CSE and 3rd GEPM Web Site

Date:

November 10th-12th, 2013 (11th Carbon Saves the Earth)
November 12th, 2013 (3rd KU-KIER Joint Symposium)

Venue:

Hotel Toyokan
128, Unzen, Obama-machi, Unzen-shi, Nagasaki 854-0698, Japan
http://www.toyokan.com/

Supported by:

Research and Education Center of Carbon Resources, Kyushu University

Organizers:

Professor Seong-Ho Yoon (IMCE, Kyushu University)
Associate professor Jin Miyawaki (IMCE, Kyushu University)

Co-organizers:

Professor Feiyu Kang (Tsinghua University, China)
Professor Doohwan Jung (KIER, Korea)
 
The symposium covers areas that are included to
(1) Conversions of carbon resources
(2) Pyrolysis of carbon resources
(3) Nano carbons including CNTs, CNFs, graphene and others
(4) Porous materials for catalysis and adsorption
(5) Graphites and their applications
(6) Carbon fibers and their composites
(7) Carbons for new energy science and engineering
(8) Novel energy materials, devices and processes
(9) Raw materials and precursors for carbons
(10) Petroleum related science and engineering.
Other carbons related to energy and environment are, of course, always welcome.
 

Registration:

This conference is open to everybody interested in Materials and Processes for New Energies and Environmental Protection. Registration is required for all participants of the symposium. Please register from the following homepage. http://carbon-saves-the-earth3.webnode.jp/registration/
 
 
Please refer to 11th CSE and 3rd GEPM official web site for details.
http://carbon-saves-the-earth3.webnode.jp/



 

環境とエネルギー安全保障政策(大学院共通教育科目)の開講について

平成25年度(後期)大学院共通教育科目「環境とエネルギー安全保障政策」を開講します。
詳しくは大学院共通教育科目HPをご覧ください。
 
九州大学大学院共通教育科目
http://rche.kyushu-u.ac.jp/~in-kyotsu/index.html
 

開講日

2013年10月30日(水)~12月18日(水)(原則水曜開講)

単位数

3単位

講義室

筑紫キャンパスにて開講し、伊都、箱崎、大橋キャンパスへ遠隔講義配信を予定しています。
筑紫キャンパス E棟1F 101講義室
→伊都キャンパス センター1号館 1302教室
→箱崎キャンパス 21世紀交流プラザⅠ1F 多目的ホール又は旧工学部本館4番講義室
→大橋キャンパス 産学連携センターデザイン総合部門 会議・セミナー室(305号室)

履修登録

大学院共通教育科目のHP履修申込のページより履修登録ください。
http://rche.kyushu-u.ac.jp/~in-kyotsu/register2.html

シラバス

http://syllabus.kyushu-u.ac.jp/search/preview.php?code=1390681020
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