2018.2.1(木) 九州大学エネルギーウィーク2018 筑紫シンポジウム

Kyushu University Energy Week 2018 Chikushi Symposium

九州大学エネルギーウィーク2018 筑紫シンポジウム

プログラム

日時:2018年2月1日(木) 13:00~17:20(会場 12:30)
場所:九州大学筑紫キャンパス 総合研究棟 C-Cube 1F 筑紫ホール
(〒816-8580 福岡県春日市春日公園6-1)
>>キャンパスマップ
 
主催:九州大学エネルギー研究教育機構
 
参加対象:一般・学生・教職員(一般からのご参加を歓迎します)
参加費:無料
言語:英語 および 日本語(同時通訳)
 
九州大学エネルギーウィーク2018 HP
http://www.congre.co.jp/q-pit2018/index.html
 

お申込み方法

九州大学エネルギーウィーク2018 HPの参加登録フォームよりお申込みください。
https://secure.congress.ne.jp/q_pit2018/regist_q_pit2018.html
 

プログラム

時間 題目・講演者
13:00-13:10 開会の辞
吉田 茂雄(応用力学研究所 教授)
13:10-14:10 講演1:
日本版シュタットベルケの誕生-その目標と社会・経済的な意義
RAUPACH SUMIYA JORG(ラウパッハ・スミヤ ヨーク)氏
(立命館大学経営学部 教授・一般社団法人日本シュタットベルケネットワーク 理事⾧)
14:10-14:15 休憩
14:15-15:15 講演2:
地域エネルギー会社による“地域活性化”と“エネルギー転換”
川又 孝太郎 氏(在ドイツ日本国大使館 参事官)
15:15-15:20 休憩
15:20-16:20 講演3:
春日公園周辺公共施設の再エネ共同利用と防災機能強化
原田 達朗(炭素資源国際教育研究センター 教授)
16:20-16:25 閉会の辞
林 潤一郎(先導物質化学研究所 所⾧・教授)
16:25-16:30 休憩
16:30-17:20 見学会:
高温プラズマ理工学研究センター QUEST