2016.9.26(月) 東京大学EMSサテライトワークショップ

2016年9月26日、九州大学共進化社会システム創成拠点の東京大学EMSサテライトのワークショップが開催されました。「パリ協定を踏まえた再生可能エネルギー大量導入と電力システムのイノベーション」と題されたワークショップでは、再生可能投入時の電力系統の運用・制御について必要となる技術課題や経済的負担の配分方法について実務者・研究者らによる講演・議論が行われました。
 
東京大学EMSサテライトワークショップ
パリ協定を踏まえた再生可能エネルギー大量導入と電力システムのイノベーション
 
日時:2016年9月26日(月) 13:00 ~16:30
場所:学士会館 202号室
主催:東京大学COI(Center of Innovation)
 
 
プログラムおよび講演資料を東京大学EMSサテライトのWebサイトでご覧になれます。
当センターからは原田達朗教授が「再生可能電源導入とクラスター構想-九州地域での事業展開-」の題目で講演を行いました。
 
東京大学EMSサテライトのWebサイト
COIワークショップ パリ協定を踏まえた再生可能エネルギー大量導入と電力システムのイノベーション
http://enesys.t.u-tokyo.ac.jp/coi/publishments_links/coiws-2016-9-26/
 
当日の報告を共進化社会システム創成拠点のWebサイトでご覧になれます。
 
共進化社会システム創成拠点のWebサイト
東京大学EMSサテライト ワークショップ開催について
http://coi.kyushu-u.ac.jp/topics/view/136