What’s New

環境とエネルギー安全保障政策(大学院共通教育科目)の開講について

平成25年度(後期)大学院共通教育科目「環境とエネルギー安全保障政策」を開講します。
詳しくは大学院共通教育科目HPをご覧ください。
 
九州大学大学院共通教育科目
http://rche.kyushu-u.ac.jp/~in-kyotsu/index.html
 

開講日

2013年10月30日(水)~12月18日(水)(原則水曜開講)

単位数

3単位

講義室

筑紫キャンパスにて開講し、伊都、箱崎、大橋キャンパスへ遠隔講義配信を予定しています。
筑紫キャンパス E棟1F 101講義室
→伊都キャンパス センター1号館 1302教室
→箱崎キャンパス 21世紀交流プラザⅠ1F 多目的ホール又は旧工学部本館4番講義室
→大橋キャンパス 産学連携センターデザイン総合部門 会議・セミナー室(305号室)

履修登録

大学院共通教育科目のHP履修申込のページより履修登録ください。
http://rche.kyushu-u.ac.jp/~in-kyotsu/register2.html

シラバス

http://syllabus.kyushu-u.ac.jp/search/preview.php?code=1390681020
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2013.10.16(水) エコテクノ2013 第10回九州低炭素システム研究会

第10回九州低炭素システム研究会「クリーンで経済的なエネルギー供給の実現」

我が国のエネルギー戦略や高効率石炭火力発電のトップ技術や事業者における石炭利用の現状に加え、シェールガスやメタンハイドレートに関する最新情報を提供するとともに、地域におけるクリーンエネルギー供給の取組を紹介し、会場全体での討論を行う予定です。
 

CCTセミナープログラム&申込書

プログラム&FAX申込書(PDF)

日時:2013年10月16日(水)
   研究会:14:00~17:30
   交流会:17:40~19:00
場所:西日本総合展示場 AIMビル3階 311会議室
   北九州市小倉北区浅野3-8-1(JR小倉駅より徒歩5分
主催:九州大学、経済産業省 九州経済産業局、
   一般社団法人 日本エネルギー学会西部支部
定員:100名(定員に達し次第、締め切りとなります)
会費:研究会は無料、交流会は3,000円/人
 

お申込み

エコテクノ2013のWebセミナー参加フォームよりお申込みください。
http://www.eco-t.net/event.html
もしくは、FAX申込書によりにお申込み下さい(10月9日(水)まで)。
FAX番号:092-482-5397 九州経済産業局鉱害課CCT推進担当行き
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炭素センターNewsletter No.9を発行しました

Newsletter No.9

No.9

Newsletter No.9, 2013.7発行

・研究紹介「工場温排水から蒸気と冷熱を同時回生するヒートポンプシステムの開発」
・研究のPoint「排熱利用による蒸気生成ヒートポンプ」
      九州大学大学院工学研究院 教授 深井 潤
・研究紹介「表面・細孔を制御した機能性活性炭の応用展開」
・研究のPoint「マイクロドメイン細孔構造モデル」
      九州大学先導物質化学研究所 助教 宮脇 仁
・“エネルギー・環境戦略と炭素資源の高度利用”に関する講演会を開催
・大学院講義開講のお知らせ
・第1回エネルギー・炭素技術のアジアへの展開を開催
・Facebookページをはじめました
・行事一覧
・編集後記「イノベーション」
 
→バックナンバー

 



 

炭素資源学特論Ⅲ, Ⅳ(臨時開講科目)の開講について

平成25年度の総合理工学府の臨時開講科目として、「炭素資源学特論Ⅲ」「炭素資源学特論Ⅳ」を集中講義方式で開講します。受講希望者は、受講申込書に必要事項を記入し、e-mailで申込み下さい。
対象:大学院生
(学外の方で受講希望の方は人材育成推進室までお問い合わせください。)

 

炭素資源学特論Ⅲ

第1日目:2013年9月6日(金) 13:00~17:15
第2日目:2013年9月13日(金) 10:00~17:15
講義室:筑紫キャンパス総理工第三講義室
講義内容、シラバス:
http://cr.cm.kyushu-u.ac.jp/?page_id=6702
炭素資源学特論Ⅲ受講申込書 (8/30まで)
 

※講義の順番が変更になりました。(8/6更新)

日時 変更前 変更後
9月6日(金) 15:15-17:15 石炭ガス化 林 教授 ガス精製、GTL 岸田教授
9月13日(金) 13:00-15:00 ガス精製、GTL 岸田教授 石炭ガス化 林 教授

 

炭素資源学特論Ⅳ

第1日目:2013年9月20日(金)10:00~12:00, 15:15~17:15
第2日目:2013年9月27日(金) 10:00~17:15
講義室:筑紫キャンパス総理工第三講義室
講義内容、シラバス:
http://cr.cm.kyushu-u.ac.jp/?page_id=6708
炭素資源学特論Ⅳ受講申込書 (9/13まで→9/19まで延長します)
講義室地図:

 
※9月20日(金)の講義時間が変更になりました。(9/9更新)

分野 変更前 変更後
製銑、コークス化 野村先生 13:00-15:00 10:00-12:00
液化 斎藤先生 15:15-17:15 15:15-17:15

 

受講申込先、お問い合わせ

炭素資源国際教育研究センター人材育成推進室
coal-jimu(a)cm.kyushu-u.ac.jp
Tel:092-583-7634



 

2013.10.28(月)-31日(木) 第50回石炭科学会議/第12回日中石炭・C1化学シンポ

第50回石炭科学会議/第12回日中石炭・C1化学シンポジウム(併催)

日 時 : 2013年10月28日(月)~31日(木)、
テクニカルツアー11月1日(金)
((午前)電源開発(株)EAGLEプロジェクト見学、(午後)石炭・歴史博物館を予定)
 
会 場 : 九州大学医学部百年講堂
〒812-8582 福岡県福岡市馬出3丁目1番1号 
http://www.med.kyushu-u.ac.jp/100ko-do/
 
主催 : 日本エネルギー学会 石炭科学部会;コークス工学研究部会
共催 : 九州大学炭素資源国際教育研究センター、
日本学術振興会 石炭・炭素資源利用技術第148委員会、化学工学会 エネルギー部会、
日本エネルギー学会 重質油部会、日本エネルギー学会 「エネルギー学」部会
協賛(予定) : 新エネルギー・産業技術総合開発機構、石炭エネルギーセンター、
石油学会、触媒学会、化学工学会、日本ガス協会、日本鉄鋼協会、日本燃焼学会
 
発表申込締切:2013年7月19日(金)
参加申込締切:2013年10月11日(金)
 
詳細は日本エネルギー学会HPをご覧ください。
http://www.jie.or.jp/2013/sekika/sekika50.htm



 

炭素センターのFacebookページを公開しました

炭素資源国際教育研究センターのFacebookページを公開しました。講演やイベントの案内や、センターの最新情報、ホームページでは紹介しきれない話題や、ちょっと教養が身につくような情報などをこのページを通してお伝えします。気になる話題がありましたら、いいね!やコメントをお寄せください。
 
FacebookページのURL
https://www.facebook.com/CarbonResources.KyushuUniv 詳しく見る»



 

2013.6.17(月) “エネルギー・環境戦略と炭素資源の高度利用”に関する講演会

“エネルギー・環境戦略と炭素資源の高度利用”に関する講演会

日 時:2013年6月17日(月)
    講演会 12:50~16:50、意見交換会 17:20~ 
場 所:JR博多シティ会議室 9F 大会議室1
    (福岡市博多区博多駅中央街1-1)
    http://www.jrhakatacity-eventspace.jp/meetingroom/
 
主 催:炭素資源国際教育研究センター
共 催:先導物質化学研究所、グリーンアジア国際リーダー教育センター
 
会 費:無料(意見交換会:3000円)
定 員:80名
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2013.5.24(金) 第1回エネルギー・炭素技術のアジアへの展開

日時:2013年5月24日(金)15:00~16:50
場所:九州大学筑紫キャンパス C-Cube303号室

プログラム

Time Title Speaker
Chair person: Prof. Seong-Ho Yoon
15:00-15:10 Greetings Prof. Mochida
Kyushu Univ.
15:00-15:40 K-01: 中国における石炭化学とタール蒸留事業の現状 Dr. Fukuda
JFE Chem.
15:40-16:10 K-02: シミュレーション技術を用いた石炭ボイラの高効率化技術とアジアへの展開 Dr. Ando
Idemitsu
16:10-16:40 K-03: バイオマスエネルギー研究開発の現状とアジア展開 Dr. Sakanishi
AIST
16:40-16:50 Closing remark Prof. Yoon
Kyushu Univ.

 

お問い合わせ

九州大学先導物質化学研究所先端素子材料部門極限環境プロセス分野・尹研究室
Tel:092-583-7896



 

2013.5.11(土) 九州大学筑紫地区オープンキャンパス

日時:2013年5月11日(土)10:00~17:00
場所:九州大学筑紫キャンパス 総理工E棟2階展示室 210、202号室
 
筑紫地区オープンキャンパス Web Site
http://www.tj.kyushu-u.ac.jp/archive/open-campus/2013/
 
当日は筑紫キャンパス全体で研究を体験できる企画が目白押しです。炭素資源国際教育研究センターは、「石炭をもっと知ろう!」というテーマで展示企画を行います。E棟のセンター展示室を見に来てください。
 

  • 炭素センター展示室の開放
  • e-learning教材展示
石炭をもっと知ろう!

筑紫地区オープンキャンパス



 

炭素センターNewsletter No.8を発行しました

Newsletter No.8

No.8

Newsletter No.8, 2013.4発行

・研究紹介「褐炭の高度改質~コークス用粘結材への転換~」
      九州大学炭素資源国際教育研究センター 客員教授 荒牧 寿弘
・研究のPoint「ASC: artificial super coal」
・研究紹介「イオン液体を使ったセルロース熱分解の高度制御」
・研究のPoint「イオン液体」
      九州大学先導物質化学研究所 助教 工藤 真二
・未開拓炭素資源利用次世代エネルギーシステム・産官学コンソーシアムを設置
・行事一覧
・編集後記「4月の九大キャンパス」

 
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教員の異動に関するお知らせ

本センター炭素資源エネルギー学部門松下洋介准教授が、2013年3月末をもって東北大学大学院工学研究科化学工学専攻へ准教授として転出しました。



 

2013.3.9(土)-3.10(日) iCONコンソ・キックオフミーティングを開催

「未開拓炭素資源利用次世代エネルギーシステム・産官学コンソーシアム」(略称:iCONコンソーシアム Integrated Carbon Oriented energy Network)を平成24年度に設置し、その活動を開始しました。本コンソーシアムは、世界的原油価格の高騰、東日本大震災後の需給逼迫に対応するため、九州大学の炭素資源、水素、エネルギー環境経済の各分野が連携し、政府、自治体、産業界とともに次世代型高効率発電システムの概念設計及び立地分析を行うことを目的とします。
 
地球上に豊富に存在するが、取り扱いが困難であるため未利用のエネルギー源(低品位炭等)を水素技術、炭素技術を用いて転換し、大型の超高効率発電システムを駆動する発電所について立地特性等も含めた検討を行います。
 
2013年3月9日と10日の2日間にわたって、海の中道ホテル、ザ・ルイガンズにおいてiCONコンソーシアム・キックオフミーティングを開催しました。キックオフミーティングでは、産官学のメンバーが集まり、3つのワーキングループ(1)エネルギー転換、(2)燃料電池、(3)国際エネルギー市場と地域産業振興、に分かれ議論し課題抽出と論点整理を行い、全体の推進方針を策定しました。
 
平成25年度以降、随時コンソーシアムメンバーを加え、ナショナルプロジェクト企画に向けて、規格等の制度整備、投資額、環境経済分析の検討や人材育成などを行い、機動的整備が可能な20万kW級発電所に向けた政策提言をまとめる計画です。



 

炭素センターNewsletter No.7を発行しました

Newsletter No.7

No.7

Newsletter No.7, 2013.1発行

・研究紹介「地域エネルギー政策 大学院生・社会人チームによる新しいエ
ネルギー経済社会の提案 ―「地域節電所」構想について―」
      九州大学炭素資源国際教育研究センター 堀尾 容康 教授
・研究紹介「ガスセンサによるCO2 の濃度測定と応用」
・研究のPoint「固体電解質」
      九州大学大学院総合理工学研究院 木田 徹也 准教授
・フクオカ・サイエンスマンス2012 に出展しました
・第5 回石炭基礎講座が開催されます
・第9 回九州低炭素システム研究会を開催します
・行事一覧
・編集後記「エコモード」

 
→バックナンバー

 



 

2013.1.25(金) 第9回九州低炭素システム研究会


第9回九州低炭素システム研究会~国内外のCCT/CCS研究開発の動向

以下の通り、第9回九州低炭素システム研究会の開催が決まりましたのでお知らせします。
 
日時:平成25年1月25日(金)
研究会 14:00~17:20
交流会 17:30~19:00
場所:福岡合同庁舎新館3階共用会議室
(福岡市博多区博多駅東2-11-1 博多駅筑紫口から徒歩5分)
 
議事次第PDF 149KB

 
詳細、お申込み方法は九州経済産業局のページをご覧ください。
http://www.kyushu.meti.go.jp/event/1301/130110.html
 
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2013.1.22(火)-23(水) 第5回石炭基礎講座

第5回石炭基礎講座 受講者を募集します

日 時:平成25年1月22日(火)9:30~16:45
    平成25年1月23日(水)9:30~16:45
場 所:飯野ビル4F イイノホール&カンファレンスセンター Room A1+2
  (東京都千代田区内幸町2-1-1 飯野ビル)
定員:120名
参加費:無料
 
○意見交換会
日 時:平成25年1月22日(火)17:30~19:30
場 所:飯野ビル1F FINN McCOOL’S
参加費:5,000 円(*学生は無料)
 

詳細および、お申込み方法

詳細は、JCOALのページをご覧ください。
 
■第5回石炭基礎講座開催のご案内
http://www.jcoal.or.jp/news/seminarNews.html#121207
 
リンク先よりFaxかe-mailでお申込みいただけます。
締切日:平成25年1月11日(金)
※応募者多数の場合、定員に達した時点
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2012.11.10(土)-11.11(日) フクオカ・サイエンスマンス2012に出展します

フクオカ・サイエンスマンス2012のメインイベントに出展

11月は、フクオカ・サイエンスマンス(科学月間)です。福岡県内各地で科学を体験できる催しが行われます。2012.11.10(土)-11.11(日)は、アクロス福岡を会場にフクオカ・サイエンスマンスのメインイベントが開催され、科学に触れて楽しめる様々な企画が行われます。九州大学GCOE「新炭素資源学」と九州大学炭素資源国際教育研究センターは、メインイベントに出展します。
 
日時:2012.11.10(土)-11.11(日)
場所:アクロス福岡(福岡市中央区天神1-1-1)
 
フクオカサイエンスマンス2012メインイベント
http://www.fukuoka-sciencemonth.jp/world/
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炭素センターNewsletter No.6を発行しました

Newsletter No.6

No.6

Newsletter No.6, 2012.10発行

・研究紹介「ディーゼルパティキュレート除去触媒の開発」
・研究のPoint「ディーゼルパティキュレート」
      九州大学総合理工学研究院 寺岡 靖剛 教授
 
・研究紹介「浮遊粒子状物質(エアロゾル)による気候変動の影響評価」
・研究のPoint「放射強制力」
      九州大学応用力学研究所 竹村 俊彦 准教授
 
・エコテクノ2012 クリーン・コール・テクノロジー(CCT)セミナーを開催
・フクオカ・サイエンスマンス2012のメインイベントに出展します
・行事一覧
・編集後記「科学の実験」

 
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2012.10.11(木) エコテクノ2012 CCTセミナー

エコテクノ2012 クリーン・コール・テクノロジー(CCT)セミナー「新時代の産業を切り開く未利用炭素エネルギー」―ガス化技術と燃料電池による地域発エネルギーシステム―

CCTセミナープログラム&申込書

プログラム&FAX申込書(PDF)

日時:平成24年10月11日(木) 14時00分~17時15分
   ※終了後交流会の開催を予定しています
場所:西日本総合展示場新館・AIMビル3階 311会議室
   北九州市小倉北区浅野3-8-1(JR小倉駅より徒歩5分
主催:九州大学、経済産業省九州経済産業局
   (社)日本エネルギー学会西部支部
後援:(財)石炭エネルギーセンター(JCOAL)
定員:100名
 
参加費:セミナー無料、交流会 3,000円/人
対象:エネルギー・環境ビジネス関連企業、大学関係者、自治体関係者、学生、環境団体等 詳しく見る»



 

2012.11.01(木)-03(土) 第9回(最終)NCRS国際シンポジウム

9th International Symposium on Novel Carbon Resource Sciences

グローバルCOE新炭素資源学主催の第9回国際シンポジウムが、九州大学筑紫キャンパスで開催されます。
 
日 時: 2012年11月1日(木)-3日(土)
場 所: 九州大学 筑紫キャンパス
 
詳細は、新炭素資源学Web Siteでご確認ください。
http://ncrs.cm.kyushu-u.ac.jp/667.html



 

炭素センターNewsletter No.5を発行しました

第5号では、CO2回収型次世代IGCC技術開発プロジェクトとアジア途上国都市の低炭素型発展に関する研究プロジェクトを紹介します。また、大学院講義の開講をご案内します。

Newsletter No.5

No.5

Newsletter No.5, 2012.7発行

・プロジェクト研究紹介「O2/CO2石炭ガス化反応機構の解明とアジア地域の多様な石炭への適用」尹 聖昊 教授
・研究のPoint「CO2循環回収型次世代IGCCシステム」
・プロジェクト研究紹介「アジア諸国の中小企業の省エネルギー促進に向けて」藤田 敏之 准教授
・研究のPoint「国内CDM制度」
・大学院講義開講のお知らせ
・九州大学-KIER国際共同研究センター開所式およびシンポジウム
・行事一覧
・編集後記「暑い夏には」

 

→バックナンバー